昨日の午後、焼津市立図書館へ行き、先日借りた 楽園の瑕 相場 英雄 (著) を返却。
代わりに、新しく 標的 真山 仁 (著) を借りてきた。
昨夜から読み始めた。
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| 標的 真山 仁 (著) |
任期満了を迎える黛新太総理の後任候補に、48歳という若さと美貌で国民的人気を誇る、越村みやび厚労大臣が名乗りを上げた。日本初の女性総理誕生が、にわかに現実味を帯びはじめる。そんな中、医療・福祉系投資会社JWFの元CEO片岡司郎が、収賄の疑いでみやびを告発したいと東京地検特捜部に接触する。JWFは越村が推進する社会福祉制度改革のパートナー的存在、楽田恭平の会社だ。特捜検事の冨永真一は片岡の事情聴取を行うことにした。裏には永田町の策謀が潜んでいた――。ベストセラー『売国』につづく冨永検事シリーズ第2弾!

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